Skip to content

ours soft

Close Button
  • 思想から設計するソフトウェア
  • PDFNETについて
    • PDFNETが実現する “タグ付きPDFワークフロー”
    • ”無人決済フロー”PDFNETが示す与信決済の新しい形
    • PDFをそのままUIに。カード型データベースの進化系。
  • PDFNETを試す
  • 社内全文検索(PublicSearch)について
    • 企業の巨大情報資産 全文検索インデックス
    • インデックスを壊す負の遺産 エクセルデータベースブックの複製
    • 組織の“知”が循環し始め組織がシステムを構築しだす
  • PUBLICSEARCHを実行する
  • お問い合わせ
  • 利用規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に基づく表記

PDFをそのままUIに。カード型データベースの進化系。

組織の公式文書をそのままシステム化し、UI・データ・ワークフローを統合します。

カード型DBの特徴

カード型DBは次の特徴があります。

  • 情報のまとまりを“カード”として扱う
  • 視覚的に理解しやすい
  • 画面、紙面とデータが密接に結びつく

その形態ならではの弱みもあります。

  • データ構造が曖昧
  • 拡張性が弱い
  • 大規模データに耐えない

PDFNETはここを完全に克服しています。

PDFを、ただの書類から“動くデータベース”へ
PDFそのものが「構造化されたカード」になる

 PDFNETでは、
 PDF = データ構造 + UI + ワークフローの単位
 として扱える。

 つまりPDFが

  • データの入れ物
  • 表示のテンプレート
  • 業務フローのノード
    を兼ねる。

「組織の公式文書が、そのまま業務システムになる」

 DBのカードやレコードは、あくまでアプリ内のオブジェクトとして管理される。リスト化・正規化されないと保存できないし文書化するには出力システムが必要。
 しかしPDFは

  • 法務
  • 契約
  • 監査
  • 申請
  • 証跡
    など、組織の公式プロセスの中心にある。

 つまりPDFNETは
 「業務の中心にあるPDFを、データベースとして扱う」ことで、システムレス環境を実現・提供します。

「PDFがUIになり、データになり、ワークフローになる」

 従来のシステムは

  • DB
  • API
  • UI  が分離しており、設計が複雑化する。そして未来に広がる業務はDBやUIには存在しない。

 PDFNETでは
 PDFテンプレートがそのままUIであり、データ構造であり、業務フローの単位になる。

 これはだれもが柔軟にデータテーブル設計ができる「カード型DBの理想形」と言える。

組織のシステム化を“PDFを軸に”設計・モジュール化できる

  • 申請書
  • 契約書
  • 見積書
  • 注文書
  • 作業指示書
  • 点検票
  • 証明書

これらすべてが
“カード(PDF)として扱えるデータベース” であり、 「組織の業務フローをPDF単位でモジュール化するプラットフォーム」です。

手書きの注文書を排除するために強引に現場業務をシステムへ組み込む必要はなく、エクセルのデータリンクを使って簡易的な注文シートを組むことはありません。オフィスソフトの更新やマクロの互換性などに力を削ぐ必要もありません。

PDFNETならいつでも情報をリスト化して取り出せます。

Search

Manufacturing Hub Theme By Themespride